コードヴェイン 深層・濁の大水の宝箱・ドロップアイテムまとめ

この記事は、深層・濁の大水で入手できる宝箱やダンジョンで回収できるアイテム、敵からドロップするアイテムなどをまとめて紹介している記事です。

深層・濁の大水を探索する際の参考にしてください。

深層・濁の大水で宝箱から入手できるアイテム

深層・濁の大水の宝箱からは、火属性のソリッドピアサーが入手できます。

・ソリッドピアサー火

鋭利な穂先を持つ細身の槍。

身の丈を超える長さを誇るが材質が軽く素早く踏み込んで突くことができる。

変わり者の技術者たちが心血を注いで作る武器はどれも扱いづらく、世間の評判は今一つだが端材で気まぐれに作られたこの槍は人気が高い。

深層・濁の大水で回収できるアイテム

深層・濁の大水ではヘルメスの砕けた血英や、血属性付与の錬血を会得できるRvマスタリーなど重要なアイテムを入手できます。

見つけずらい場所には隠されていませんが、念入りにアイテムを探して入手しておきましょう。

また、中ボスや大型の堕鬼からは鍵や特殊な旧世代の資材をドロップします。

初探索時は敵を倒しながら進むと良いでしょう。

・ヘルメスの砕けた血英C

ヘルメスの血英Ⅲの修復に必要な結晶の欠片。

欠片を全て集めて血英を修復することでヘルメスのブラッドコードに眠る潜在能力を解放することができる。

・クインスチール

クイーンの協力によって開発された特殊鉱石。

クイーンの血が僅かに練りこまれており吸血鬼や堕鬼の血の呼吸により淡い光を放つ。

その光を刻み込むことで上質な装備に鍛え上げる。

一度砕いてしまえば、光はやがて失われる。

細かく砕き荒稼ぎを狙う吸血鬼もいたがその全てが徒労に終わったのは言うまでも無い。

・冥血濃縮薬

冥血で満たされた小瓶。

使用することで少量の冥血が得られる。

通常、冥血は時間経過によって霧散消失してしまうが、容器に吸血鬼の血で表面処理を加えることで霧散反応を抑え、長期保存を可能とした。

・ケミカルライト

中の溶液を混ぜ合わせることで淡い光を放つ道具。

使用から一定時間発光し、道標として利用する。

過去には複数の色が存在し、吸血鬼同士の連絡手段としても活用されていた。

・Rvマスタリー(104)

使用することでブラッドコードに関係なく特定の錬血を身に付けることができる薬。

集中状態の時、装備中の武器に血属性の力を付与する錬血である「血属性付与」を会得する。

・アウェイクMJ109

ブラッドコードに眠る潜在能力を引き出すために造られた活性薬。

かつての研究者が作り出した因子の一つ。

強力な錬血を駆使するためには血を自在に操る強い意志と他者の血に飲み込まれない精神力が必要となる。

・ダガー

古くからある投擲武器。

ダメージこそ少ないものの敵の注意を引き付けることができる。

猪突猛進に切り込むばかりが戦いではない。

相手を自らの意図に誘い込んでこそ1人前の戦士というものだ。

・凝縮した喪失の薄片(小)

霧散する際に吸血鬼や堕鬼の体内から放出されるヘイズの残滓を集めたもの。

使用することで1000ヘイズが手に入る。

結晶に刻まれた同胞たちの生きる意志が取り込んだ者に力を与えてくれる。

深層・濁の大水の敵からドロップするアイテム

耐氷ドリンクとプラズマカートリッジ、そして多くのダンジョンでドロップする喪失の薄片や強化素材のドロップを確認しています。

・喪失の薄片(中)

霧散する際に吸血鬼や堕鬼の体内から放出されるヘイズの残滓を集めたもの。

使用することで300ヘイズが手に入る。

結晶に刻まれた同胞たちの生きる意志が取り込んだ者にわずかな力を与えてくれる。

・クインアイアン

クイーンの協力によって開発された特殊鉱石。

その光を刻み込むことで上質な装備に鍛え上げる。

かつての討伐戦で唯一の研究所が破壊。

今やその製法は失われてしまった。

・クインスチール

クイーンの協力によって開発された特殊鉱石。

クイーンの血が僅かに練りこまれており吸血鬼や堕鬼の血の呼吸により淡い光を放つ。

その光を刻み込むことで上質な装備に鍛え上げる。

一度砕いてしまえば、光はやがて失われる。

細かく砕き荒稼ぎを狙う吸血鬼もいたがその全てが徒労に終わったのは言うまでも無い。

・耐氷ドリンク

熟成した液体で満たされた小瓶。

使用することで、一時的に氷属性に対する耐性を高める。

様々な力が入り混じる環境下においてはとくに柔軟な対応が要求される。

己の存在を守るためには欠かせない道具。

・プラズマカートリッジ

武器の属性を強制的に変化させる道具。

使用することで、一時的に装備中の武器が雷属性に変化する。

武器に属性を付与するため量子学を発展させた高度技術が応用されているが今やその仕組みを理解するものは少ない

・旧世代の資材

主に嗜好品の対価として取り扱われる。

大崩壊前に使われていた資材。

利用する技術はすでに失われており一般的に扱える者はいない。

かつての知識を持つ一部の物だけが今も利用を続けている。

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