コードヴェイン 深層・錆の幽谷の宝箱・ドロップアイテムまとめ

この記事は、深層・錆の幽谷で入手できる宝箱やダンジョンで回収できるアイテム、敵からドロップするアイテムなどをまとめて紹介している記事です。

深層・錆の幽谷を探索する際の参考にしてください。

深層・錆の幽谷で宝箱から入手できるアイテム

深層・錆の幽谷の宝箱からは、器用ステータスが上昇しているツヴァイハンダーと軽量化されたブロードソードが入手できます。

入手時は未強化なので、強化して使っていきましょう。

・ツヴァイハンダー鋭

臨時総督府で量産された、長大な両手剣。

巨大な堕鬼の討伐に向けて作られたため非常に頑強であり、ガード性能も高い。

冥血伝導機構をユニット化し、武器構造体に内蔵する技術はクイーン討伐戦後の技術的フィードバックによるものである。

・ブロードソード軽

臨時総督府で量産された、幅広の両刃剣。

力任せに叩き斬る運用を想定して作られており渾身の力で振るえば巨大な堕鬼も怯ませられる。

扱いやすいため人気があり善良な者から悪党まで、ヴェインでは誰もが手にしている武器である。

深層・錆の幽谷で回収できるアイテム

深層・錆の幽谷ではヘルメスの砕けた血英やRvマスタリーなどが入手できます。

・ヘルメスの砕けた血英D

ヘルメスの血英Ⅲの修復に必要な結晶の欠片。

欠片を全て集めて血英を修復することでヘルメスのブラッドコードに眠る潜在能力を解放することができる。

・Rvマスタリー(106)

使用することでブラッドコードに関係なく特定の錬血を身に付けることができる薬。

狙いを定めた敵に向けて、状態異常スタンを誘発する弾を放つ錬血「スタンショット」を会得する。

・クインアイアン

クイーンの協力によって開発された特殊鉱石。

その光を刻み込むことで上質な装備に鍛え上げる。

かつての討伐戦で唯一の研究所が破壊。

今やその製法は失われてしまった。

・冥血濃縮薬

冥血で満たされた小瓶。

使用することで少量の冥血が得られる。

通常、冥血は時間経過によって霧散消失してしまうが、容器に吸血鬼の血で表面処理を加えることで霧散反応を抑え、長期保存を可能とした。

・ダガー

古くからある投擲武器。

ダメージこそ少ないものの敵の注意を引き付けることができる。

猪突猛進に切り込むばかりが戦いではない。

相手を自らの意図に誘い込んでこそ1人前の戦士というものだ。

・ケミカルライト

中の溶液を混ぜ合わせることで淡い光を放つ道具。

使用から一定時間発光し、道標として利用する。

過去には複数の色が存在し、吸血鬼同士の連絡手段としても活用されていた。

・アウェイクMJ109

ブラッドコードに眠る潜在能力を引き出すために造られた活性薬。

かつての研究者が作り出した因子の一つ。

強力な錬血を駆使するためには血を自在に操る強い意志と他者の血に飲み込まれない精神力が必要となる。

・トマトおでんぱん

手に取る者により複雑にその価値を変える嗜好品。

人としての心を繋ぎとめる不思議な力があるとして吸血鬼の間では破格の条件で取引される。

極東の伝統料理として親しまれる「おでん」をトマトソースでしっかり煮込み、味の染み込んだ具を串に刺してコッペパンに挟んだ料理。

深層・錆の幽谷の敵からドロップするアイテム

深層・錆の幽谷の敵からは、強化素材であるクインアイアンとクインスチール、錬血の熟練度上げに使用されるアウェイクMJ109とアウェイクMJ018などがドロップします。

・クインアイアン

クイーンの協力によって開発された特殊鉱石。

その光を刻み込むことで上質な装備に鍛え上げる。

かつての討伐戦で唯一の研究所が破壊。

今やその製法は失われてしまった。

・クインスチール

クイーンの協力によって開発された特殊鉱石。

クイーンの血が僅かに練りこまれており吸血鬼や堕鬼の血の呼吸により淡い光を放つ。

その光を刻み込むことで上質な装備に鍛え上げる。

一度砕いてしまえば、光はやがて失われる。

細かく砕き荒稼ぎを狙う吸血鬼もいたがその全てが徒労に終わったのは言うまでも無い。

・アウェイクMJ109

ブラッドコードに眠る潜在能力を引き出すために造られた活性薬。

かつての研究者が作り出した因子の一つ。

強力な錬血を駆使するためには血を自在に操る強い意志と他者の血に飲み込まれない精神力が必要となる。

・アウェイクMJ018

ブラッドコードに眠る潜在能力を引き出すために造られた活性薬。

かつての研究者が作り出した因子の一つ。

体内に流れる穢れた血を洗練し全身の細胞と溶け合わせることで力の解放を引き起こす。

・喪失の薄片(小)

霧散する際に吸血鬼や堕鬼の体内から放出されるヘイズの残滓を集めたもの。

使用することで100ヘイズが手に入る。

結晶に刻まれた同胞たちの生きる意志が取り込んだ者にわずかな力を与えてくれる。

・冥血濃縮薬

冥血で満たされた小瓶。

使用することで少量の冥血が得られる。

通常、冥血は時間経過によって霧散消失してしまうが、容器に吸血鬼の血で表面処理を加えることで霧散反応を抑え、長期保存を可能とした。

・旧世代の資材

主に嗜好品の対価として取り扱われる。

大崩壊前に使われていた資材。

利用する技術はすでに失われており一般的に扱える者はいない。

かつての知識を持つ一部の物だけが今も利用を続けている。

・カモフラージュ

BOR寄生体の抽出因子から開発された薬品。

使用することで、一時的に姿を隠す。

技術発展の裏側では生物の特質を参考にすることがある。

この道具もまた、イカの色素胞の仕組みが取り入れられている。

・堕ちたブロードソード

堕鬼となった吸血鬼が手にする片手剣。

瘴気の影響を受けたそれは元の武器とは異なる性質を持っている。

堕鬼を討つために作られながら、堕ちて吸血鬼の血を啜る皮肉な武器。しかし、このような武器はヴェインではありふれたものだ。

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