コードヴェイン 深層・闇蜘蛛の洞穴の宝箱・ドロップアイテムまとめ

この記事は、深層・闇蜘蛛の洞穴で入手できる宝箱やダンジョンで回収できるアイテム、敵からドロップするアイテムなどをまとめて紹介している記事です。

深層・闇蜘蛛の洞穴を探索する際の参考にしてください。

深層・闇蜘蛛の洞穴で宝箱から入手できるアイテム

深層・闇蜘蛛の洞穴の宝箱からは、2種の武器が入手できます。

ガード性能が向上していたり、バニッシュが付与されています。

・ヒュージハンマー重

瘴気により巨体を得た堕鬼が手にする巨大な戦槌。

濃い瘴気によって変質した打面は非常に硬く、渾身の一撃はあらゆる守りを打ち崩す。

血涙を求めて送り込まれた奴隷吸血鬼が異形の武器を扱う堕鬼に堕ちることは珍しくない。

・異形の呪剣封

連なった牙のような刃を持つ両手剣。

巨大な堕鬼の躰を切り落として作られた武器であり、刀身に残された異形の力により強攻撃時に錬血に酷似した攻撃を放つ。

禍々しい刀身は微かに熱を宿しており、人知れず血に飢えてうごめくことがあるという。

深層・闇蜘蛛の洞穴で回収できるアイテム

深層・闇蜘蛛の洞穴で回収できるアイテムでは、スカウトの砕けた血英やRvマスタリー、探索に必要となる鍵類が入手できます。

・スカウトの砕けた血英C

スカウトの血英Ⅱの修復に必要な結晶の欠片。

欠片を全て集めて血英を修復することでスカウトのブラッドコードに眠る潜在能力を解放することができる。

・深層[闇蜘蛛の洞穴]の鍵1

深層[闇蜘蛛の洞穴]の閉ざされた扉を開く鍵。

装飾もなくシンプルな見た目だが、今にも折れそうなほど細身の形状をしている。

力任せに使用しないほうがいいだろう。

・深層[闇蜘蛛の洞穴]の鍵2

深層[闇蜘蛛の洞穴]の閉ざされた扉を開く鍵。

装飾もなくシンプルな見た目だが、今にも折れそうなほど細身の形状をしている。

力任せに使用しないほうがいいだろう。

・深層[闇蜘蛛の洞穴]の鍵3

深層[闇蜘蛛の洞穴]の閉ざされた扉を開く鍵。

装飾もなくシンプルな見た目だが、今にも折れそうなほど細身の形状をしている。

力任せに使用しないほうがいいだろう。

・Rvマスタリー(108)

使用することでブラッドコードに関係なく特定の錬血を身に付けることができる薬。

練り上げた冥血を投擲し、落下地点に侵入者を蝕むヴェノムの罠を作り出す錬血「ヴェノムウェブ」を会得する。

・喪失の薄片(大)

霧散する際に吸血鬼や堕鬼の肉体から放出されるヘイズの残滓を集めたもの。

使用することで600ヘイズが手に入る。

結晶に刻まれた同胞たちの生きる意志が取り込んだ者にわずかな力を与えてくれる。

・クインスチール

クイーンの協力によって開発された特殊鉱石。

クイーンの血が僅かに練りこまれており吸血鬼や堕鬼の血の呼吸により淡い光を放つ。

その光を刻み込むことで上質な装備に鍛え上げる。

一度砕いてしまえば、光はやがて失われる。

細かく砕き荒稼ぎを狙う吸血鬼もいたがその全てが徒労に終わったのは言うまでも無い。

・ダガー

古くからある投擲武器。

ダメージこそ少ないものの敵の注意を引き付けることができる。

猪突猛進に切り込むばかりが戦いではない。

相手を自らの意図に誘い込んでこそ1人前の戦士というものだ。

・ケミカルライト

中の溶液を混ぜ合わせることで淡い光を放つ道具。

使用から一定時間発光し、道標として利用する。

過去には複数の色が存在し、吸血鬼同士の連絡手段としても活用されていた。

・冥血濃縮薬

冥血で満たされた小瓶。

使用することで少量の冥血が得られる。

通常、冥血は時間経過によって霧散消失してしまうが、容器に吸血鬼の血で表面処理を加えることで霧散反応を抑え、長期保存を可能とした。

・再生の誘起薬

吸血鬼研究によって開発された再生薬。

BOR寄生体に刺激を与えて再生力を強制的に高めることでHPの再生を行う。

限られた再生力の中では、欠かせない貴重な薬品として重宝されている

・アウェイクMJ212

ブラッドコードに眠る潜在能力を引き出すために造られた活性薬。

かつての研究者が作り出した因子の一つ。

過剰な力は肉体の暴走を生む。

未熟な吸血鬼が能力を見誤ればたちまち力に飲みこまれ堕鬼に堕ちてしまうだろう。

深層・闇蜘蛛の洞穴の敵からドロップするアイテム

深層・闇蜘蛛の洞穴の敵からは、喪失の薄片やクインスチールに加え、カモフラージュやST活性アンプルもドロップを確認しています。

・喪失の薄片(大)

霧散する際に吸血鬼や堕鬼の肉体から放出されるヘイズの残滓を集めたもの。

使用することで600ヘイズが手に入る。

結晶に刻まれた同胞たちの生きる意志が取り込んだ者にわずかな力を与えてくれる。

・喪失の結晶(小)

霧散する際に吸血鬼や堕鬼の肉体から放出されるヘイズを結晶化したもの。

使用することで3000ヘイズが手に入る。

結晶に刻まれた同胞たちの生きる意志が取り込んだ者に多くの力を与えてくれる。

・クインスチール

クイーンの協力によって開発された特殊鉱石。

クイーンの血が僅かに練りこまれており吸血鬼や堕鬼の血の呼吸により淡い光を放つ。

その光を刻み込むことで上質な装備に鍛え上げる。

一度砕いてしまえば、光はやがて失われる。

細かく砕き荒稼ぎを狙う吸血鬼もいたがその全てが徒労に終わったのは言うまでも無い。

・凝縮した喪失の薄片(小)

霧散する際に吸血鬼や堕鬼の体内から放出されるヘイズの残滓を集めたもの。

使用することで1000ヘイズが手に入る。

結晶に刻まれた同胞たちの生きる意志が取り込んだ者に力を与えてくれる。

・旧世代の資材

主に嗜好品の対価として取り扱われる。

大崩壊前に使われていた資材。

利用する技術はすでに失われており一般的に扱える者はいない。

かつての知識を持つ一部の物だけが今も利用を続けている。

・ST活性アンプル

銀色の小さな容器に入った液体。

取り込むと一時的に身体機能が高まりその間、疲労から素早く回復できる。

Q.U.E.E.N計画時に進められていた血の渇きの緩和薬開発の際に偶発的に生まれた。

・カモフラージュ

BOR寄生体の抽出因子から開発された薬品。

使用することで、一時的に姿を隠す。

技術発展の裏側では生物の特質を参考にすることがある。

この道具もまた、イカの色素胞の仕組みが取り入れられている。

・アウェイクMJ212

ブラッドコードに眠る潜在能力を引き出すために造られた活性薬。

かつての研究者が作り出した因子の一つ。

過剰な力は肉体の暴走を生む。

未熟な吸血鬼が能力を見誤ればたちまち力に飲みこまれ堕鬼に堕ちてしまうだろう。

・アウェイクMJ109

ブラッドコードに眠る潜在能力を引き出すために造られた活性薬。

かつての研究者が作り出した因子の一つ。

強力な錬血を駆使するためには血を自在に操る強い意志と他者の血に飲み込まれない精神力が必要となる。

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